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ゾンビが現実世界で出現する方法7つ


ゾンビ

 

ゾンビ映画などはとても人気ですね。

 

ただ映画ではなく、現実世界でゾンビが出現する確率

は決してゼロではないです。。。

ここではゾンビが現実世界で出現する7つの方法を紹介します。

 

1.神経毒

ハイチでは1962年に、死んで埋められたはずの人が18年後、

街を彷徨っている実話があります。

彼は神経毒を投与されていた可能性があり、

農業の奴隷のために「ゾンビ化」されていたと言われています。

この神経毒の成分はフグに含まれている毒と似ています。

 

この神経毒を投与されると、記憶を無くなり、

単純作業だけを行う人間になります。

攻撃的にはなりませんが、

それでもゾンビっぽくなります。

 

2.宇宙放射線

最近の科学では、

人間は地球の磁場に強い影響を受けているかもしれない

とされています。

磁場や宇宙のいろんな影響で

人間の感情を変えることがあるみたいです。

 

もしなんらかの宇宙からの変化で

地球が変わったら、

人間の行動も変わって「ゾンビ」が出現するかもしれません。

 

3.脳寄生虫

地球には脳寄生虫が意外とけっこういます。

虫だけではなく、

哺乳類でも寄生虫に感染する恐れはあります。

トキソプラズマに感染しているネズムは

あえて猫に食べられ、寄生虫は猫の

腸の中で育ちます。

 

怖いのが、多くの人間でも

知らないうちにトキソプラズマに感染しています。

この寄生虫が進化して、

我々をゾンビにする確率はゼロではない。。。

 

4.神経新生

幹細胞研究での進歩でダメになっている臓器を

再生できるようになります。

 

ただ脳は別です。

人が死んだ後、脳はとても早く腐り始めます。

特に記憶や複雑な機能が最初に無くなります。

単純な機能は後まで残ります。

 

もし近い将来に悪い研究者が

幹細胞を悪用し、

死んだ人間を復活させようとしたら

単純思考の「ゾンビ」が増えるかもしれません。。。

 

5.ドラッグ

これは少し想像しやすいかもしれません。

ゾンビでなくても、人間の感情や行動を簡単に変えてしまう

のが危険ドラッグです。

 

近い未来に

もっと強くてとんでもない危険ドラッグが普及し、

人々をゾンビ化する確率はゼロではない。

 

6.ウイルス

ウイルスも常に変化しています。

ゾンビでなくても、

ウイルスは人間の行動や感情を変えてしまうことができます。

科学者によればこの説が一番「現実的」です。

 

人間でも狂牛病に感染でき、

ゾンビ的な症状を引き起こします。

 

ウイルスがもっと進化して

人間を本当のゾンビに変えてしまう確率はゼロではない。

 

7.ナノボット

ナノボットの研究がどんどん進んでいます。

ナノボットとは小さいほとんど見えないロボットで、

いろんな作業ができます。

 

病気を治す力があったりとても頼もしいですが、

同時にとても怖いです。

2016年現在、10年後には

ナノボットは人間の中に入れられる可能性があります。

 

ナノボットのプログラミングに何か間違いがあったり、

誰かに悪用されたらとんでもないことが起きるかもしれません。

「サイボーグゾンビ」が出現するかもしれません。。。

 

ゾンビが現実世界で出現する7つの方法まとめ

以上がゾンビが現実世界で出現するかもしれない7つの方法でした。

 

筆者はナノボットが一番怖いです。

そんな見えない機械が体の中に入れられ、

本当に大丈夫なのでしょうか。。。

10年後にはこの世界にはゾンビが本当に存在するのかも。。。

 

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