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ディズニーの秘密10選


ディズニー

 

ディズニーは特に子供にとても人気ですが、

実はけっこう闇の部分が多いです。

 

ここではディズニーについての秘密を10個紹介します。

 

1.母親がいない

ディズニーの多くの作品には

母親の存在が無いです。

例えばバンビ、リトルマーメイド、

シンデレラなど。

 

これはウォルト・ディズニー自身

が母親を失ったことで、作品に表れています。

 

2.シャイニングとトイストーリー

シャイニングというホラー映画と

子供向けのトイストーリーには多くの共通点があります。

 

床のカーペットが同じや

237という呪われた数字など。

トイストーリー3の監督は

シャイニングのファンなんです(笑)。

 

3.共産主義

ウォルト・ディズニーはアメリカが理想

としている民主主義が好きでした。

そのため、業界にいる共産主義者

を見つけて民主市議の色に染めようとしました。

これは共産主義者の反発を招き、

ストライキなどが行われました。

 

4.事故

1966年にディズニーランドでは

モノレールの事故がありました。

他にも実はディズニーランドなどでは多くの事故で死者が出ており、

あまり知られていません。

 

5.ニモの真実

ファインディング・ニモはとても人気の映画でしたが、

クマノミ(ニモという魚の種類)には実は

特殊な特徴があります。

基本的に全てのクマノミは雄として生まれますが、

繁殖するために雌に変わることができます。

 

映画での海ではクマノミはニモとお父さんだけしか

いないので、

子孫を残すにはニモとお父さんが。。。

ちょっと嫌な事実ですね(笑)。

 

6.性差別

メリーT.フォードという方が

1938年にディズニーに就職しようとしましたが、

断られました。

断りの手紙でははっきりと、

女性だからディズニーみたいなクリエイティブ

な会社で働くのは無理と記述されていました。

 

皮肉なのが、

この手紙にはスノーホワイトと

男性(ドワーフ)の「部下」が描かれていました。

 

7.美女と野獣の恐ろしい秘密

美女と野獣は人気のディズニー映画ですが、

この映画には深い闇があります。

 

野獣の豪邸での使用人は

全て「物」に変えられました。

1つのシーンでは美女が

「壊れた物」が散乱している部屋に彷徨います。

 

分かりますか?

「壊れた物」は野獣に殺された使用人です。

子供の時に見た人は気づかないですが、

大人になって見るととても不穏な気持ちになります。

野獣はただ怒りっぽい性格だけではなく、

殺人者だったのです。。。

 

8.スノーホワイトは無職

スノーホワイトの声優はその後、

二度と声優としての仕事をしませんでした。

理由としては監督が

彼女の声を他の所で使われて欲しくなかったからです。

彼女は「10のつまらない映画より、

1つだけとても良い映画に出れて満足」と語っています。

声優で彼女みたいに一回きりの契約に同意できる人は

どれだけいるでしょうか。

 

9.本当の人間の骨

知っている人は少ないですが、

パイレーツ・オブ・カリビアンは最初は映画ではなく、

ディズニーランドでの乗り物でした。

この乗り物では人間の本当の骨が使われていたみたいです。

 

今では偽物の骨が使われているみたいですが、

まだ少しだけ本物のドクロがどこかにあると言われています。。。

この乗り物は呪われているかもしれませんので、

遊びに行くときは気をつけてください。

 

10.性犯罪

実はディズニーで働いている何人かは

性犯罪で逮捕されています。

この事実を知っている人は非常に少ないです。

テーマパークの従業員で性犯罪で逮捕された

ケースは35件もあります。

子供向けの作品やアトラクションに関わっているとどうしても

若い子に興味を持ってしまうのかもしれません。。。

 

ディズニーの秘密のまとめ

以上がディズニーの秘密のまとめでした。

 

ディズニーが好きな方にとっては知りたくなかった事実

もあったかもしれません。。。

でも無知でいることはとても怖いことなので、

こういう情報も認識しておいて損は無いと思います。

 

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