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子供の時に本気で信じていたバカげたこと10選


子供

 

誰でも子供の時にバカげたことを本気

で信じていた事柄が少なからずあります。

 

ここではネット上の掲示板などで掲載された、

本当に子供の時に信じていたバカげたことを紹介します。

 

1.カナダ人は優しいゴブリン

これはアメリカ人の人が子供の時に信じていたことです。

10歳まで、なぜかカナダ人は全てとても優しいゴブリン

だと思っていました。。。

謎ですね。

 

2.なんでお金に困っているの?

これは意外と多くの方が思っていたことではないでしょうか。

「なぜ親はお金のことでいつも深刻な表情をしているのか?

あの機械に行けばいくらでもお金を出してくれるのに」

 

あの機械とはATMですね。

残念ながらATMはいくらでもお金を出してくれる機会ではないです。。。

 

3.歩いたら他人は死ぬ

「君が歩く度に、世界では誰かが死んでいるんだよ」

と大人から言われた子供は少なくないのではないでしょうか。

 

「ということは自分が歩くせいで人は死ぬってこと!?」

と本気で信じていた子がいます(笑)。

それは怖いですね(笑)。

 

なので子供は家族全員に

「人が死ぬから歩くな!」といつも叫んでいました(笑)。

 

4.寝ないとずっと見られるよ

「ちゃんとベッド・布団で寝ないと窓からある人

があなたをずっと見てるよ」という親からの警告を

信じていました。

よく分からないですね(笑)。

 

5.子供ができる方法

男性と女性がおへそを繋げたら子供ができると

本気で信じていました。

 

これはおもしろすぎますね(笑)。

 

基本的に父と母は同じベッドで寝るから、

もし間違っておへそが繋がって

次の朝に妊娠していたらどうするの!?という疑問を持っていました。

 

「基本的にはいつ子供を作るのは決められるよ」と言われた時

は「どうやって!?」となりました(笑)。

 

6.葉っぱで刑務所に

親戚がで刑務所に行きました。

親に「なぜ?」と聞いたら、

「葉っぱ」のせいと答えました。

 

てっきりこの「葉っぱ」は「普通の葉っぱ」と勘違いしていました。

 

7.大統領は一人だけ

アメリカでの子供ですが、

歴史では大統領は一人しか存在しないと信じていました。

日本でも学校で大統領のことについて少しは学ぶので、

一体なんでこんなことを信じていたのか(笑)。

 

8.人間がマネキンになってしまう

もしずっとじっとしていたら、マネキン

になってしまうと信じていました。

 

なので数年間はじっと立っていること

を完全に避けていました(笑)。

これもおもしろすぎますね。

 

9.子供ができる方法その2

男と女が密着し、しばらく待って、

ドラゴンボールみたいになんらかのフュージョンが起こって、

それで子供ができると信じていました(笑)。

 

実際はそんなに難しくないのに。

ただおへそを繋げればいいんですから(笑)。

 

10.筆者が子供の時に本気で信じていたバカげたこと

筆者はかなり特殊だったかもしれません。

筆者は子供の時は、子供がどうやってできるのか

について何の疑問も持っていませんでした。

なのでただ「この世にはたくさん子供がいる」

と本気で信じていました。

どこから来ているのかについて本当に何も考えていなかったです。

ただのバカかもしれませんね(笑)。

 

子供の時に本気で信じていたこバカげたことのまとめ

以上がいろんな人が、子供の時に本気で信じていたことのまとめでした。

 

ちなみに筆者は子供が苦手です。。。

多くの方は子供は「バカ」だと密かに思っているかもしれませんが、

筆者はそう思いません。

子供はけっこう頭が良いです。

ただあまり「痛み」を経験していないので心が極端に狭いです。

だからあんなに生意気だったり他人を平気でいじめたりすると思います。

そこが子供が少し嫌いな理由です。

ちょっと余談になってしまいましたが、

タイトルと少し関連性があったので。

 

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