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もしかして月はホログラム技術の産物?


月

 

誰もが月は地球の近くにある

衛星だと分かっています。

 

しかし、この月は「本物」なのか?

 

月はホログラム技術の産物?

これはくだらないと思う人が多いかもしれませんが、

もしかしたら月は政府が映しているホログラムかもしれません。

 

「バカバカしい」と思う人がほとんどだと思います(笑)。

 

でも宇宙に行った人はほとんどいません。

実際に月を「確認」した人はほぼいません。

NASAでさえ、

あの初期の月面着陸は

撮影されたものだと噂されていますし。。。

もしかしたら今だに月に着陸

できていないかも(笑)。

 

それは置いといて、

現代のホログラム技術は凄い進歩

を遂げています。

 

最近では、ずっと空を撮影している人物がいます。

彼はこの動画をネットにアップし、

度々「グリッチ」があると主張しています。

この「グリッチ」は政府の人工的なホログラム

のたまに起きるエラーだと語っています。

 

そもそも月を人工的に作る意味は?

ここでほとんどの方が疑問に思うのは、

「ホログラムの月を映してなんの意味があるのか?」

ということです。

莫大なお金とエネルギーがかかって、

政府に何のメリットがあるのか。

 

ただもし一般大衆を「騙す」ことができれば、

それだけでパワーになります。

この月のホログラムは一つの手段なのかもしれません。

 

一つ問題

しかし、ここで多くの方が気づいている

問題はホログラム技術が発明される前に

月についての記述は書物などに多数あります。

 

こういう書物にある記述は操られたか、

誤解されているのかもしれないと主張する人々がいます。

20世紀以前には月は本当に無かったのかもしれません。

 

あるいはもう一つの仮説は、

月は実は存在していましたが、

今ではホログラムで本当の月が隠されているのかもしれません。

イルミナティなど世界の限られたエリート達が

この月のホログラムで一般大衆との差を作り、

人々の一般常識を操ることができることで優越感を得ているのかもしれません。

 

そして上記でホログラムはお金がかかると書きましたが、

NASAは月に関する研究などでとんでもない利益を得ることができます。

結果的に損をするどころか、かなり得をします。

 

「本当の月」はもしかしたら消されたのか、

あるいは何かしら別の研究が行われているのか。。。

もしかしたら地球外生命体が月にいるのかも。。。

 

真実は?

実はウェブ上には

「月が本物の衛星だと証明できる人には

10万ドルを差し上げます」という報酬があります。

今の所、

月が本物の衛星だと証明できた人は

誰もいません。。。

 

月がホログラムだと信じる人は少ないと思いますが、

本物だと100%は言えないかも。。。

 

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